IRATAトレーニング IRATA TRAINING

GLOBAL STANDARD

世界基準の
ロープアクセス技術

IRATA(Industrial Rope Access Trade Association)は、1980年代後半に英国で設立された産業用ロープアクセスの国際認定機関です。

ロープアクセス技術者をLevel 1・Level 2・Level 3の3段階で認定し、取得した資格は世界共通で有効。厳格な安全基準とトレーニング・アセスメント制度により、世界60カ国以上で認知された信頼性の高い国際資格です。

IRATAトレーニング施設で高所作業の訓練をする受講者
風力発電設備のブレードにロープでアクセスする作業者
WHY IRATA

IRATAが求められる
理由

風力発電設備のメンテナンス分野では、海外メーカーの安全基準としてIRATA資格の保有が事実上必須とされるケースが増えています。また足場や重機では対応が難しい環境での高所作業ニーズも拡大しており、IRATA有資格者を求める現場・企業は国内でも年々増加しています。

国際的に通用する資格であるため、国内にとどまらずグローバルなキャリアの選択肢にもつながります。

REASON

CRAが選ばれる理由

  • SCALE

    世界でも屈指の
    大規模エリア

    大規模なトレーニング
    専用エリアで、実践的に学べます。

  • COMFORT

    全館空調完備で
    年中快適

    季節を問わず、
    集中して受講できる環境です。

  • GUIDANCE

    習熟度に合わせた
    高密度トレーニング

    一人ひとりに合わせて、
    丁寧にサポートします。

世界で通用する技術をその手に

これからロープアクセス技術を学びたい方はもちろん、
さらなる技術向上・キャリアアップを目指す方にも
最適な環境です。

ヘルメットとハーネスを装着してロープ作業をする受講者